都市政策コースホーム > 卒業後の進路

都市政策コース(首都大学東京 都市教養学部)を卒業後は、国家公務員、東京都をはじめとする地方公務員(公共政策大学院等を経由する場合を含む)、NPO・NGOなどの職員、さらに政策系シンクタンクなどの研究員などとして活躍する卒業生が数多くいます。

また、より専門的な政策研究・都市研究を行うために大学院へ進学する学生もいます。首都大学東京であれば、社会科学研究科(法学政治学専攻)、社会科学研究科(経営学専攻)、人文科学研究科(社会行動学専攻)、都市環境科学研究科(都市システム科学専攻)などが挙げられます。

[就職先]
国家公務員 :財務省、農林水産省、厚生労働省、文部科学省、人事院、地方裁判所

地方公務員 :東京都庁、埼玉県庁、世田谷区役所、武蔵野市役所、国立市役所、調布市役所、
       八王子市役所、横浜市役所、川崎市役所

民間・その他:日本政策金融公庫、日本生命、野村不動産、JR東日本、百五銀行、東京エリサーチ、
       ノバルティスファーマなど

 
[進学先]
首都大学東京大学院、京都大学大学院、静岡文化芸術大学大学院 など